4インチ以下の小型スマホが好きな理由

お久しぶりです、あずま(@azumakotoba)です

久々のかなり久々のブログ更新となりました。申し訳ありません。

仮想通貨のせいですね、はい。

このことはまた記事にしたいと思います。

今日は違う話

最近のスマホでかくない?

それは僕が毎日思う世界に対する疑問の内の一つだ

昔はスマホは小さいのが主流だったのに何故こんなにも大型化が進んでいるのだろうか?

最初期のiphoneであるiphone3GSの大きさは3.5インチ

2017年2月18日現在、最新機種であるiphoneXは5.8インチ

この4インチ以下かそれ以上かの差は圧倒的な差である

何がそこまで圧倒的かというとそれは…

片手で持てない!!

単純にこれが大きいとヤバい理由だ!

これはねぇ…携帯電話として致命的ではないのかい?

「別に両手で操作すれば良いじゃん、かっこつけんなよおハゲさん」

こう言う人もいるかもしれない

いや実際大多数はこう思っているに違いない

確かに両手を使って操作をすれば良い

でもね、僕は思う

手一つで済むことに二つ占領させるのってどうなの?

機能美を失ってるのでは?

必要最低限のデザインというのは胸が踊る

片手で自由自在にデバイスを手の延長戦かの如く使いこなすのが粋だと思う種族なのだ僕は

てか小さくできるものはしようよ

でかいと重いしさいい事ないでしょ

てな訳で僕はjelly proを買いました

2.5インチのスマホ、とっても美しいです。

改めて記事にします。

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